「働いたら負け」 投資で年収500万超を目指すブログ

「働いたら負け」と本気で思っている社畜が、セミリタイアするために投資を行っております。 2021年上期はトラリピとメキシコペソの積立で248,126円の利益を得ました!運用手法をブログで公開中。

カテゴリ: 日興フロッギー+docomo

日興フロッギー+docomoでの資産運用を開始して139週目になりました。

<1. 日興フロッギー+docomoとは?>

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日興フロッギーとは、大手の証券会社であるSMBC日興証券が運営しているサービスで、「記事から株が買える」サービスです。

この日興フロッギーの強みとして、「100円から投資可能」であることや「100万円以下であれば買付手数料が無料」であることなど強みが複数あります。

その日興フロッギーがdポイントで株を買えるサービスが「日興フロッギー+docomo」です。

このdポイントで株が買えるというのが重要で、これまでdポイントを使った投資は「dポイント投資」が主流で、ほぼ勝てる投資として有名でした。しかしながら、2020年10月22日にルール改変によって、勝てる投資ではなくなりました。

そのため、新たな投資先として期待されるのが日興フロッギー+docomo。期間・用途限定のポイントを使って投資することも可能であるため、やり方次第で大きな利益を得られる投資手法となっています。

<2. 運用ルール>

私はdポイント投資で大量に稼いだポイントの現金化を兼ねて、日興フロッギー+docomoを使って下記のようなルールで運用しています。

①使用するのは、dポイントのみ。入金は絶対しないことがルールです。
 ※売って得られた利益を使うのはOK。
②購入は100ポイント単位で購入。
 ※(2514)NF外株ヘ と(2521)上場米国Hあり は300ポイント単位で購入
 ※(1681)上場MSエマを200ポイント単位で購入
③購入できるのはETFのみ。
④平均取得単価に対して、10%値上がりした商品は半分を決済。
 その決済で得られた資金を、評価損が出ている商品の追加購入に割り振る。

この4つのルールをベースに運用し、どれだけ多くの資産を気付けるかを検証していきます。

<3. 運用結果>

現在の保有資産は下記のとおりです。

キャプチャ


運用ポイント:51,600ポイント
評価額合計 :43,956円 

本業が1ヶ月ほど、とんでもなく忙しかったので、全然ブログ更新に時間を使えませんでした。
運用撤退したわけではなく、休日出勤とかもしていた関係で、時間取れなかっただけです(笑)

幸い、この1ヶ月の値動きは好調で、プラス方向で運用ができておりました。

最後に現在の運用状況をまとめたグラフがコチラです。

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今年も気がつけば、のこり1ヶ月ですね。今年の終わりは笑って終われるといいな!
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日興フロッギー+docomoでの資産運用を開始して134週目になりました。

<1. 日興フロッギー+docomoとは?>

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日興フロッギーとは、大手の証券会社であるSMBC日興証券が運営しているサービスで、「記事から株が買える」サービスです。

この日興フロッギーの強みとして、「100円から投資可能」であることや「100万円以下であれば買付手数料が無料」であることなど強みが複数あります。

その日興フロッギーがdポイントで株を買えるサービスが「日興フロッギー+docomo」です。

このdポイントで株が買えるというのが重要で、これまでdポイントを使った投資は「dポイント投資」が主流で、ほぼ勝てる投資として有名でした。しかしながら、2020年10月22日にルール改変によって、勝てる投資ではなくなりました。

そのため、新たな投資先として期待されるのが日興フロッギー+docomo。期間・用途限定のポイントを使って投資することも可能であるため、やり方次第で大きな利益を得られる投資手法となっています。

<2. 運用ルール>

私はdポイント投資で大量に稼いだポイントの現金化を兼ねて、日興フロッギー+docomoを使って下記のようなルールで運用しています。

①使用するのは、dポイントのみ。入金は絶対しないことがルールです。
 ※売って得られた利益を使うのはOK。
②購入は100ポイント単位で購入。
 ※(2514)NF外株ヘ と(2521)上場米国Hあり は300ポイント単位で購入
③購入できるのはETFのみ。
④平均取得単価に対して、10%値上がりした商品は半分を決済。
 その決済で得られた資金を、評価損が出ている商品の追加購入に割り振る。

この4つのルールをベースに運用し、どれだけ多くの資産を気付けるかを検証していきます。

<3. 運用結果>

現在の保有資産は下記のとおりです。

キャプチャ


運用ポイント:51,600ポイント
評価額合計 :41,569円 

先週より少しだけ、評価額が上がりました。

最後に現在の運用状況をまとめたグラフがコチラです。

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今年もあと2ヶ月で終わりますが、このまま可もなく不可もない感じの運用を続けていきたいところですね。
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日興フロッギー+docomoでの資産運用を開始して133週目になりました。

<1. 日興フロッギー+docomoとは?>

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日興フロッギーとは、大手の証券会社であるSMBC日興証券が運営しているサービスで、「記事から株が買える」サービスです。

この日興フロッギーの強みとして、「100円から投資可能」であることや「100万円以下であれば買付手数料が無料」であることなど強みが複数あります。

その日興フロッギーがdポイントで株を買えるサービスが「日興フロッギー+docomo」です。

このdポイントで株が買えるというのが重要で、これまでdポイントを使った投資は「dポイント投資」が主流で、ほぼ勝てる投資として有名でした。しかしながら、2020年10月22日にルール改変によって、勝てる投資ではなくなりました。

そのため、新たな投資先として期待されるのが日興フロッギー+docomo。期間・用途限定のポイントを使って投資することも可能であるため、やり方次第で大きな利益を得られる投資手法となっています。

<2. 運用ルール>

私はdポイント投資で大量に稼いだポイントの現金化を兼ねて、日興フロッギー+docomoを使って下記のようなルールで運用しています。

①使用するのは、dポイントのみ。入金は絶対しないことがルールです。
 ※売って得られた利益を使うのはOK。
②購入は100ポイント単位で購入。
 ※(2514)NF外株ヘ と(2521)上場米国Hあり は300ポイント単位で購入
③購入できるのはETFのみ。
④平均取得単価に対して、10%値上がりした商品は半分を決済。
 その決済で得られた資金を、評価損が出ている商品の追加購入に割り振る。

この4つのルールをベースに運用し、どれだけ多くの資産を気付けるかを検証していきます。

<3. 運用結果>

現在の保有資産は下記のとおりです。

キャプチャ


運用ポイント:51,600ポイント
評価額合計 :41,323円 

為替がエグいですが、こちらはずっと変動なしですね。まだまだ粘りそう

最後に現在の運用状況をまとめたグラフがコチラです。

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年内は、資産評価額が4万切らなければ大金星なのでは?と思ってます。この市況感なので、無理なく積み上げられれば万々歳です。
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日興フロッギー+docomoでの資産運用を開始して132週目になりました。

<1. 日興フロッギー+docomoとは?>

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日興フロッギーとは、大手の証券会社であるSMBC日興証券が運営しているサービスで、「記事から株が買える」サービスです。

この日興フロッギーの強みとして、「100円から投資可能」であることや「100万円以下であれば買付手数料が無料」であることなど強みが複数あります。

その日興フロッギーがdポイントで株を買えるサービスが「日興フロッギー+docomo」です。

このdポイントで株が買えるというのが重要で、これまでdポイントを使った投資は「dポイント投資」が主流で、ほぼ勝てる投資として有名でした。しかしながら、2020年10月22日にルール改変によって、勝てる投資ではなくなりました。

そのため、新たな投資先として期待されるのが日興フロッギー+docomo。期間・用途限定のポイントを使って投資することも可能であるため、やり方次第で大きな利益を得られる投資手法となっています。

<2. 運用ルール>

私はdポイント投資で大量に稼いだポイントの現金化を兼ねて、日興フロッギー+docomoを使って下記のようなルールで運用しています。

①使用するのは、dポイントのみ。入金は絶対しないことがルールです。
 ※売って得られた利益を使うのはOK。
②購入は100ポイント単位で購入。
 ※(2514)NF外株ヘ と(2521)上場米国Hあり は300ポイント単位で購入
③購入できるのはETFのみ。
④平均取得単価に対して、10%値上がりした商品は半分を決済。
 その決済で得られた資金を、評価損が出ている商品の追加購入に割り振る。

この4つのルールをベースに運用し、どれだけ多くの資産を気付けるかを検証していきます。

<3. 運用結果>

現在の保有資産は下記のとおりです。

キャプチャ


運用ポイント:51,600ポイント
評価額合計 :41,363円 

もっと下落するかと思いましたが、意外と粘った一週間でした。

最後に現在の運用状況をまとめたグラフがコチラです。

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こんなに長期間、資産評価額の変動が少ないのは、さすがにどうなんだ?とふと思いました。
とは言え、攻めないと決めているので、このまましばらく継続になりますね。

残高がゼロになれば、dポイントを使い始めるので、徐々に流れは変る見込み。
世界的に株安な流れなので、これから一気に勝てる相場になるかは微妙ですが、運用を続けていきたいと思います。
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日興フロッギー+docomoでの資産運用を開始して131週目になりました。

<1. 日興フロッギー+docomoとは?>

3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f


日興フロッギーとは、大手の証券会社であるSMBC日興証券が運営しているサービスで、「記事から株が買える」サービスです。

この日興フロッギーの強みとして、「100円から投資可能」であることや「100万円以下であれば買付手数料が無料」であることなど強みが複数あります。

その日興フロッギーがdポイントで株を買えるサービスが「日興フロッギー+docomo」です。

このdポイントで株が買えるというのが重要で、これまでdポイントを使った投資は「dポイント投資」が主流で、ほぼ勝てる投資として有名でした。しかしながら、2020年10月22日にルール改変によって、勝てる投資ではなくなりました。

そのため、新たな投資先として期待されるのが日興フロッギー+docomo。期間・用途限定のポイントを使って投資することも可能であるため、やり方次第で大きな利益を得られる投資手法となっています。

<2. 運用ルール>

私はdポイント投資で大量に稼いだポイントの現金化を兼ねて、日興フロッギー+docomoを使って下記のようなルールで運用しています。

①使用するのは、dポイントのみ。入金は絶対しないことがルールです。
 ※売って得られた利益を使うのはOK。
②購入は100ポイント単位で購入。
 ※(2514)NF外株ヘ と(2521)上場米国Hあり は300ポイント単位で購入
③購入できるのはETFのみ。
④平均取得単価に対して、10%値上がりした商品は半分を決済。
 その決済で得られた資金を、評価損が出ている商品の追加購入に割り振る。

この4つのルールをベースに運用し、どれだけ多くの資産を気付けるかを検証していきます。

<3. 運用結果>

現在の保有資産は下記のとおりです。

キャプチャ


運用ポイント:51,600ポイント
評価額合計 :41,946円 

先週より思ったより上がってちょっとびっくり。どうせすぐ下がる。

最後に現在の運用状況をまとめたグラフがコチラです。

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先週資産評価額が4万切りそうと言っていましたが、意外と維持されている状況。
これからどこまで下がるかなー。積立チャンスになるといいなー。と思いながら様子を見ていきます。
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