「働いたら負け」 投資で年収500万超を目指すブログ

「働いたら負け」と本気で思っている社畜が、セミリタイアするために投資を行っております。 2021年上期はトラリピとメキシコペソの積立で248,126円の利益を得ました!運用手法をブログで公開中。

タグ:メキシコペソ

こんにちは、ヨシケイ(@YoshikeiB)です!

2019年1月からメキシコペソのスワップポイントを積立ており、ついに150週以上が経過しました。
ウクライナ情勢による影響で円安方向に進み始めた結果、自分の中でオイシイと思える相場から外れてしまいました。そのため、メキシコペソ/円が6.0円以下になるまでは運用を凍結することにしました。

そのため、今回でこの運用報告も一時的に凍結する方向ですが、早く運用再開できることを祈履帯と思います。

目次
1. 運用ルール
2. 運用結果 ⇐結果だけ知りたい人はコチラから

1. 運用ルール

私が、約3年間運用してきたルールをまとめてみました。

①運用はFXプライムbyGMOを使用
 メキシコペソは他の通貨に比べ高いスワップポイントなのが魅力だと思います。ちなみに、メキシコペソのスワップ運用で有名な各社の2022年3月21日週の実績は下記のとおりです。

証券会社 スワップポイント
FXプライムbyGMO
FXプライムのトルコリラ
7.1 円
トレイダーズ証券(みんなのFX)
トレイダーズ証券[みんなのFX]
9.1 円
トレイダーズ証券(LIGHT FX)
トレイダーズ証券【LIGHT FX】
10.1 円
セントラル短資

9.0 円
アイネット証券
シストレi-NET
9.9 円
※各社1万通貨ごとのスワップで記載しています。

今週はLIGHT FXがトップでした。円安が進んだことによって、トップを取る証券会社が変わってきましたね。


それでも、私はFXプライムbyGMOを使います。個人的に重視しているの点は、スワップポイントが課税非課税であるかです。特に確定申告が苦手な人にとっては、非課税の証券会社の方が良いと思います。そのため私は、非課税の方が都合がいいのでFXプライムbyGMOで運用しています。

コロナショック後、継続して運用しているルールが下記です。

②0.010円ごとに購入。IFD指値で0.050円値上がったら売却。為替差益も狙う。
通称、『手動トラリピ』です。
レンジごとに購入するLot数は下記の通り
MEX/JPY ~5.190 5.200~5.600 5.610~
購入Lot数 1Lot 2Lot 1Lot
※2021年12月20日週より5.200~5.600円のレンジ内に関して1Lotから2Lotに変更

③コロナショックでの最安値は4.219円(FXプライムbyGMOで確認)。この値段より更に低めにロスカットラインを設定。究極ではロスカットラインを3.5円以上にならないことを目指す。

スワップポイントが、コロナショック前に比べ激減してしまったことで、為替差益も狙う手動トラリピを使った運用に切り替えました。さすがに、スワップだけを狙う運用では損失がいつまで経っても減らないので、為替差益を積極的に狙っています。

2. 運用結果

今週の運用結果は以下の通り。

image002


運用資金:200,000円 (-250,000円 ※トラリピに移行)
保有Lot数:1Lot

確定損益+51円/週
評価損益:+266,713円
合計損益:+249,522円

せめて合計損益が25万円を超えてから凍結したかったですが、それを狙ったが故に厳しい状況に置かれる可能性もあるので、我慢して凍結します。

当面はトラリピ中心の運用となりますが、楽しみながら資産運用をしていきたいと思います。
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こんにちはヨシケイです。

投資だけで年収500万という目標を掲げて、計画的に運用を行ってます。
無理なく稼いで、夢のFIREに向けて頑張っていきたいと思いながら、活動した2022年3月の結果を纏めました。

<1. 資産運用結果>

これまで、身銭を切って力を入れて運用をしたのは2つの手法で、それぞれの投資手法を使用して2022年2月に運用した結果は下記の通り。

①MEX/JPY手動トラリピ
  確定損益:+40,138円/月
②トラリピ
  確定損益:+69,809円/月

合計確定損益:+109,947円/月

3月はウクライナ情勢による円安の影響を受けて前半は利益を出すことができましたが、後半は厳しい月になりました。


2021年以降の月次運用益で見ると下記のようなグラフになります。

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トラリピが右肩上がりですが、今後の円安が続くとレンジアウトが続くので厳しい状況が続きそうです。


また、2021年1月以降どのように資産が増えていったかの推移を見ていくと、こちらになります。

image014


2021年は運用資金145万円を使って、+520,169円(年利35.8%)の利益を生み出しているため、2022年はそれ以上の利益を得たいと思ってます。

2022年は運用資金を+55万してトータル200万円で運用を行っていますので、今後の運用益に期待したいと思います。

<2. 2030年までのロードマップ>

資産運用を行なう人達、誰しもが夢見るFIRE。このブログもセミリタイアしたいという気持ちから始めましたが、今ではFIREという言葉がかなり浸透しましたね。

いつまでにFIREしたいのか?という具体的な目標は、あったほうが当然良いし、やる気もでると思います。

そのため、私の場合は、8年後の2030年までにFIREできるように運用を継続するつもりです。

では、現在のペースで運用をしていくとどのように運用益が増えていくかをシミュレーションしました。

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青の線が、2021年の年利35.8%をベースに増やしていった場合の理想的な推移です。さすがにこれはうまく行き過ぎだと思いますが、2028年の終わりには年間の運用益は500万を超えている状況です。

赤の線は、トラリピ+手動トラリピともに25万円資産増えるごとに、利益の最大化を目的とした見直しを行った際に、描ける推移です。

2022年の目標は昨年を大きく上回る+80万円/年です。2月・3月の勢いそのままに運用できれば実現は可能ですが、円安続くと難しくなります。
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こんにちは、ヨシケイ(@YoshikeiB)です!

2019年1月からメキシコペソのスワップポイントを積立ており、ついに150週以上が経過しました。
運用当初に比べ、メキシコの政策金利が低下しているため、スワップポイントだけに頼った運用に限界を感じているため、ここ1年は手動トラリピも組み合わせながら利益を確保しています。

今週もルールに沿って、運用を継続していますので参考に見てってください。

目次
1. 運用ルール
2. 運用結果 ⇐結果だけ知りたい人はコチラから

1. 運用ルール

私が、約3年間運用してきたルールをまとめてみました。

①運用はFXプライムbyGMOを使用
 メキシコペソは他の通貨に比べ高いスワップポイントなのが魅力だと思います。ちなみに、メキシコペソのスワップ運用で有名な各社の2022年3月21日週の実績は下記のとおりです。

証券会社 スワップポイント
FXプライムbyGMO
FXプライムのトルコリラ
6.0 円
トレイダーズ証券(みんなのFX)
トレイダーズ証券[みんなのFX]
8.2 円
トレイダーズ証券(LIGHT FX)
トレイダーズ証券【LIGHT FX】
9.2 円
セントラル短資

7.0 円
アイネット証券
シストレi-NET
9.0 円
※各社1万通貨ごとのスワップで記載しています。

今週はLIGHT FXがトップでした。めちゃくちゃ久しぶりですね。


それでも、私はFXプライムbyGMOを使います。個人的に重視しているの点は、スワップポイントが課税非課税であるかです。特に確定申告が苦手な人にとっては、非課税の証券会社の方が良いと思います。そのため私は、非課税の方が都合がいいのでFXプライムbyGMOで運用しています。

コロナショック後、継続して運用しているルールが下記です。

②0.010円ごとに購入。IFD指値で0.050円値上がったら売却。為替差益も狙う。
通称、『手動トラリピ』です。
レンジごとに購入するLot数は下記の通り
MEX/JPY ~5.190 5.200~5.600 5.610~
購入Lot数 1Lot 2Lot 1Lot
※2021年12月20日週より5.200~5.600円のレンジ内に関して1Lotから2Lotに変更

③コロナショックでの最安値は4.219円(FXプライムbyGMOで確認)。この値段より更に低めにロスカットラインを設定。究極ではロスカットラインを3.5円以上にならないことを目指す。

スワップポイントが、コロナショック前に比べ激減してしまったことで、為替差益も狙う手動トラリピを使った運用に切り替えました。さすがに、スワップだけを狙う運用では損失がいつまで経っても減らないので、為替差益を積極的に狙っています。

2. 運用結果

今週の運用結果は以下の通り。

image002


運用資金:450,000円 (-250,000円 ※トラリピに移行)
保有Lot数:1Lot

確定損益+2,021円/週
評価損益:+266,032円
合計損益:+249,522円

メキシコペソ円が久しぶりに6.0円を超えましたね。どこまで上がるんでしょうか?
正直買うには高すぎるし、スワップポイント高くならないので、当面様子見になりそうです。

運用資金のうち25万円分はトラリピに移行して、遊ばせておくお金は無いようにしてます。
再度シミュレーションして、凍結にあたって口座に残す資金を算出してみたいと思います。
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こんにちは、ヨシケイ(@YoshikeiB)です!

2019年1月からメキシコペソのスワップポイントを積立ており、ついに150週以上が経過しました。
運用当初に比べ、メキシコの政策金利が低下しているため、スワップポイントだけに頼った運用に限界を感じているため、ここ1年は手動トラリピも組み合わせながら利益を確保しています。

今週もルールに沿って、運用を継続していますので参考に見てってください。

目次
1. 運用ルール
2. 運用結果 ⇐結果だけ知りたい人はコチラから

1. 運用ルール

私が、約3年間運用してきたルールをまとめてみました。

①運用はFXプライムbyGMOを使用
 メキシコペソは他の通貨に比べ高いスワップポイントなのが魅力だと思います。ちなみに、メキシコペソのスワップ運用で有名な各社の2022年3月14日週の実績は下記のとおりです。

証券会社 スワップポイント
FXプライムbyGMO
FXプライムのトルコリラ
8.0 円
トレイダーズ証券(みんなのFX)
トレイダーズ証券[みんなのFX]
7.1 円
トレイダーズ証券(LIGHT FX)
トレイダーズ証券【LIGHT FX】
9.1 円
セントラル短資

9.14 円
アイネット証券
シストレi-NET
9.0 円
※各社1万通貨ごとのスワップで記載しています。

今週はセントラル短資がトップでした。


それでも、私はFXプライムbyGMOを使います。個人的に重視しているの点は、スワップポイントが課税非課税であるかです。特に確定申告が苦手な人にとっては、非課税の証券会社の方が良いと思います。そのため私は、非課税の方が都合がいいのでFXプライムbyGMOで運用しています。

コロナショック後、継続して運用しているルールが下記です。

②0.010円ごとに購入。IFD指値で0.050円値上がったら売却。為替差益も狙う。
通称、『手動トラリピ』です。
レンジごとに購入するLot数は下記の通り
MEX/JPY ~5.190 5.200~5.600 5.610~
購入Lot数 1Lot 2Lot 1Lot
※2021年12月20日週より5.200~5.600円のレンジ内に関して1Lotから2Lotに変更

③コロナショックでの最安値は4.219円(FXプライムbyGMOで確認)。この値段より更に低めにロスカットラインを設定。究極ではロスカットラインを3.5円以上にならないことを目指す。

スワップポイントが、コロナショック前に比べ激減してしまったことで、為替差益も狙う手動トラリピを使った運用に切り替えました。さすがに、スワップだけを狙う運用では損失がいつまで経っても減らないので、為替差益を積極的に狙っています。

2. 運用結果

今週の運用結果は以下の通り。

image002


運用資金:700,000円
保有Lot数:1Lot

確定損益+15,305円/週
評価損益:+261,462円
合計損益:+247,501円

今週は23Lot決済したことで、1Lotを残して全部売り切ることができました^^

メキシコペソ高が急激に進行したことにより、今後の運用方法に悩みますね。当面ペソ高が続くなら、いっそのことしばらくトラリピへお金を移すべきかも検討したいと思います。

どこまで上がるのか不明ですが、高いと思っている状況で買うのはもったいないので、状況を確認しながら運用していきたいと思います。
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こんにちは、ヨシケイ(@YoshikeiB)です!

2019年1月からメキシコペソのスワップポイントを積立ており、ついに150週以上が経過しました。
運用当初に比べ、メキシコの政策金利が低下しているため、スワップポイントだけに頼った運用に限界を感じているため、ここ1年は手動トラリピも組み合わせながら利益を確保しています。

今週もルールに沿って、運用を継続していますので参考に見てってください。

目次
1. 運用ルール
2. 運用結果 ⇐結果だけ知りたい人はコチラから

1. 運用ルール

私が、約3年間運用してきたルールをまとめてみました。

①運用はFXプライムbyGMOを使用
 メキシコペソは他の通貨に比べ高いスワップポイントなのが魅力だと思います。ちなみに、メキシコペソのスワップ運用で有名な各社の2022年3月7日週の実績は下記のとおりです。

証券会社 スワップポイント
FXプライムbyGMO
FXプライムのトルコリラ
6.7 円
トレイダーズ証券(みんなのFX)
トレイダーズ証券[みんなのFX]
7.1 円
トレイダーズ証券(LIGHT FX)
トレイダーズ証券【LIGHT FX】
8.2 円
セントラル短資

8.0 円
アイネット証券
シストレi-NET
9.0 円
※各社1万通貨ごとのスワップで記載しています。

今週はアイネット証券がトップでした。


それでも、私はFXプライムbyGMOを使います。個人的に重視しているの点は、スワップポイントが課税非課税であるかです。特に確定申告が苦手な人にとっては、非課税の証券会社の方が良いと思います。そのため私は、非課税の方が都合がいいのでFXプライムbyGMOで運用しています。

コロナショック後、継続して運用しているルールが下記です。

②0.010円ごとに購入。IFD指値で0.050円値上がったら売却。為替差益も狙う。
通称、『手動トラリピ』です。
レンジごとに購入するLot数は下記の通り
MEX/JPY ~5.190 5.200~5.600 5.610~
購入Lot数 1Lot 2Lot 1Lot
※2021年12月20日週より5.200~5.600円のレンジ内に関して1Lotから2Lotに変更

③コロナショックでの最安値は4.219円(FXプライムbyGMOで確認)。この値段より更に低めにロスカットラインを設定。究極ではロスカットラインを3.5円以上にならないことを目指す。

スワップポイントが、コロナショック前に比べ激減してしまったことで、為替差益も狙う手動トラリピを使った運用に切り替えました。さすがに、スワップだけを狙う運用では損失がいつまで経っても減らないので、為替差益を積極的に狙っています。

2. 運用結果

今週の運用結果は以下の通り。

image002


運用資金:700,000円
保有Lot数:21Lot

確定損益+20,998円/週
評価損益:+244,949円
合計損益:+232,196円

今週は驚異の手動トラリピで40Lotの決済でした。

先週下落したメキシコペソが急上昇してくれたおかげで、大量決済となりました。

手動トラリピを開始してから週間の最高益を達成しました。予想以上の利益となって大満足です^^
今後もこのくらい稼ぐのが続いてくれることを祈りながら継続運用していきたいと思います。
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